p NO 時代 場所 民族 年齢 名前 体験内容
50   1888年より何千年前         ・洪水のせいで沢山の人、馬、牛が、病気になって死んでいく。水辺に水を汲みに行くが、その水が原因で病気になる。
胃と腸がやられる。体から水が失われる。
病気が怖いので、死体の防腐処理せずに葬るので、魂がこちらの世界に戻れないと思っている。
・にんにくが沢山、部屋にも部屋の外にも、つるさがっている。にんにくは、血の中の悪いものを殺して、肉体を浄化すると信じられている。
いちじく、なつめ、その他の薬草もある。
口にくわえたり、耳の穴の中に入れておく。
・やせて渇いている平らな土地。
    死後         体の上に浮かび上がり、光のほうへ引き寄せられた。