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生きがいの創造〔実践編〕

東日本大震災時に亡くなった方との会話が記されている。
その会話の信憑性は?事実だという証拠は?
証拠は、飯田氏に対する信頼に基づくものでしかないのだろう。
事実、証拠、認識、
事の真実を見分ける科学的方法としては再現性がその担保、
科学的手法は認識方法全体の一部分を成している。全部ではない。
事の真実は、話し手への信頼性に基づく方法論も可能である。と思う。
世の中に起きるすべての事象の真実が、科学的再現性によってのみ得られるわけではない。


生きがいの創造[実践編]
p104
自分の寿命をあげることで、他の誰かを助ける
p113
要約:死に臨んで、苦痛は無い、安らかな死を迎えるのに、邪魔だから、肉体的苦痛を遮断する
p135
人間がこの物質世界に生まれてくるその目的とは、信じることに挑戦するためです。
p139
「一般の消費者と企業との関わりについて」を光に質問
※ハナシが細かすぎる、飯田氏の創作では?
p142
光:あなたは原子力問題をどのように分析していますか
※具体的すぎる、飯田氏の創作では?
※真実は知りようもない、信頼する飯田氏がそのように書いているから、信じる、しかない。